■路線紹介 東急多摩川線

東急多摩川線

●路線概要

全長 5.6Km
駅数 7駅
平均駅間隔 0.933Km
踏切の数 24
ラインカラー ■紫
運転種別 各停
車両 18m車両3両編成(7600系・7700系・1000系・7000系)
最終ダイヤ改正 2006年9月25日
多摩川線の概要  東急多摩川線は多摩川と蒲田の5.6kmを結ぶ路線で、電車線では最も短い営業路線となっています。2000年に旧 目蒲線の運行系統変更により多摩川−蒲田間の運転が開始され、開業時からホームセンサーを使用したワンマン運転が行われています。車両は池上線と共通なため、朝夕には池上線への直通電車が運転されます。
多摩川線の概歴 2000年 多摩川〜蒲田間が目蒲線より改名 ホームセンサーによるワンマン運転開始

●路線図

路線図

●踏切数

区間 営業キロ 踏切数
多摩川〜沼部 0.9 2
沼部〜鵜の木 1.1 5
鵜の木〜下丸子 0.6 3
下丸子〜武蔵新田 0.8 4
武蔵新田〜矢口渡 0.9 3
矢口渡〜蒲田 1.3 7
合計 5.6 24