■東急案内板の部屋 行き先標編

行き先標編  北千束駅にて撮影
現存する最も古いタイプの駅名標(だと思う…)
行き先標編  自由が丘駅にて撮影
のりばと方向表記が分かれているもの。架け替えによって無くなった。
行き先標編  中央林間駅にて撮影
上の地下駅版。旧新玉川線区間で多く使われていたが、東京メトロ半蔵門線延伸により架け替えられ現存せず。
行き先標編  二子玉川駅にて撮影
1世代前の方向標。東横線・目黒線を中心に普及したが、東横線は現在のものに架け替えられた。
行き先標編  自由が丘駅にて撮影
特急開業時に、自由が丘と横浜ではこのタイプのものになったが、みなとみらい線開業に伴い架け替えられた。
行き先標編  多摩川駅にて撮影
現在の方向標。東横線・田園都市線はほぼこのタイプに。最近は大井町線でもこのタイプに架け替えが進んでいる。
行き先標編  駒沢大学駅にて撮影
上の地下駅版。