Menu

シャボン玉装飾編成の消滅

 東横線、田園都市線で運行されていたシャボン玉装飾編成が、TOQ-BOX編成に続き、2010年12月に編成装飾がはがされ、通常の衣装に戻りました。

bubble01.jpg

TOQ-BOX編成と同じく車内広告統一車として運転されていたシャボン玉装飾編成。東横線は9013F。側面の装飾は1号車と8号車のみ@多摩川

スポンサーリンク

bubble02.jpg

2008年12月頃にTOQ-BOX編成同様、前面のみの装飾となった@自由が丘

bubble03.jpg

2010年11月頃には前面の装飾も剥がされた@多摩川

bubble04.jpg

田園都市線では8637Fがシャボン玉装飾編成として活躍。他の編成とは異なり青帯なのは、CATV号として運転されていたときの名残@宮崎台

bubble05.jpg

8637Fも2008年12月頃に、側面の装飾が剥がされた@つくし野

bubble06.jpg

2010年12月頃からは、青帯だけが残った意匠となった@溝の口